未登記の建物でも売れる!?不動産の“黒歴史”を救う救世主、株式会社キーボとは

query_builder 2025/05/08
ブログ
画像

「これ、売れるんでしょうか……?」

築30年のボロ家を前に、不安げな声を漏らすご主人。

その隣では奥様が追い打ちをかけるようにポツリ。

「しかも、建物、未登記らしいのよ……」

はい、出ました。“未登記建物”問題。

不動産業界でも“あるある”の厄介者です。


「未登記の建物」って何がマズイの?

未登記建物とは、その名の通り「登記されていない建物」のこと。

つまり、法務局の不動産登記簿にその建物の存在が記録されていない状態です。

よくあるケースとしては…

・増築したけど登記してなかった

・昭和の大工さんが建ててくれたけど、役所と縁遠い人生を歩んできた

・建物が古すぎて、誰も気にしてなかった

こんな“味のある物件”が、日本中にはゴロゴロあるわけです。

しかし問題なのは、「売る」となった時。

登記がないと銀行の融資が通らない、買主が不安になる、売却時の説明が面倒…と、まさに三重苦。

不動産屋さんに相談しても、こう言われるのがオチです。

「うーん、ちょっとウチでは買えないですねぇ……」


そんなあなたに救世主、「株式会社キーボ」登場!

ここで登場するのが、全国対応・現状買取のプロフェッショナル、株式会社キーボ。

弊社は、「未登記建物、ぜんっぜんOKです」と豪語しております!

さらに驚くことに、

契約不適合責任も免責で対応!

「土地や建物や設備に不具合があっても、ウチでなんとかしますんで」

というスタンス。頼もしすぎるとちょっと話題です。

実際、キーボの公式サイトでも「建物が古い」「再建築不可」「未登記」「ゴミ屋敷」など、普通の不動産会社なら門前払いしそうな条件が並んでいて、むしろ“ウェルカム”という空気をほんのり醸し出しております。


手続きは? 全国どこでも対応?

もちろん、全国対応です。

北海道の牧場に建っているプレハブでも、沖縄の離島にある築50年の平屋でも、キーボは飛んできます(いや、比喩じゃなくマジでございます)。

しかも面倒な調査・測量・登記の手続きも、必要があればキーボ側で対応してくれるというのだから、もう至れり尽くせり。


まとめ:未登記だからって、諦めるな!

不動産売却において、未登記建物はたしかにハードルになります。

でも、諦めるのはまだ早い!

株式会社キーボのような「訳アリ物件のプロ」に任せれば、きっと道は開けます。

「これ、本当に売れるのかな……」と不安に思ったら、まずは一歩踏み出して、相談してみましょう。

実際に建物未登記の物件は何件も買取しております!!!

あなたの“売れないと思っていた物件”、株式会社キーボが買い取ります!?

買取パンフレット

NEW

  • 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉の中古戸建をご紹介 | 別荘地「蔵王苑」の温泉付き平屋住宅 | 【株式会社...

    query_builder 2026/10/08
  • 現況有姿とは? | 不動産売買で知っておきたい意味と売主・買主の確認ポイント

    query_builder 2026/10/03
  • 【ご成約】茨城県北茨城市磯原町木皿の大型住宅 | 株式会社キーボの不動産買取は全国対応

    query_builder 2026/10/02
  • 千葉県柏市塚崎 | 二世帯・賃貸併用にもおすすめ | 3SLDK+1Kの一戸建て・室内一部リフォーム済み

    query_builder 2026/09/26
  • 【価格改定】販売中の一戸建て6物件をご紹介 | 現在内覧受付中

    query_builder 2026/09/23

CATEGORY

ARCHIVE